2011年12月10日

アメリカ産牛肉の危険性

377 :名無しさん@12周年:2011/12/01(木) 19:36:37.46 ID:7nY3ZH8e0
>BSEでなければアメリカ産牛肉が安全だと思ってる?
何で安全でないの?



420 :名無しさん@12周年:2011/12/01(木) 19:54:50.53 ID:rgg5pQA80
>>377
BSE問題の時に米国産牛肉が輸入禁止になった時に、潰瘍性大腸炎の罹患(発症)率が激減した。
年齢制限による段階的緩和で輸入が再開されると、罹患率が再び右肩上がりになった。
医学界では、この病気には乳製品が関連していると見ているけど、日本産牛肉と米国産牛肉とで酵素の違いがあると統計的に疑っていた。
そして、先日、遺伝子組み換えによってアミノ酸に変異が生じている発表があった。
そのアミノ酸の変異が何をもたらすかは、ま・だ・発表されていない。

鰻や河豚など、毒をもっている食用生物は多くいるのに、遺伝子組み換え飼料で牛が毒性を持たない保証なんかない。



441 :名無しさん@12周年[sage]:2011/12/01(木) 20:02:14.78 ID:QmrD/+rW0
>>420
乳製品の消費量が変わってないなら、アメ牛怪しいかもね。
だし汁もアウトだろうだから外食できないね。
うちで和食食うかな。


120:名前:名無しさん@12周年:2011/11/13(日) 12:56:50.41 ID:WDfmfaso0
・アメリカでは日本で禁止されている合成ホルモン剤も使われているが日本政府は残留基準値を設定して認めている。これは矛盾。

・アメリカでは、殺虫・殺菌のために、豚、鶏、牛の肉への放射線の照射が認められている(食中毒が多いため)。
放射線が未知の物質をつくり出し、発ガンの危険性も指摘されている。

・人間に対しては年間900トンの抗生物質が使われているが家畜に対しては1万2千トンの抗生物質が使われている。

・アメリカの食中毒は、抗生物質の過剰使用による耐性菌の蔓延がその一因と見られている。


posted by 壁|ω・ ) at 01:21| Comment(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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